
院長:吉田お気軽にご相談ください!

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起立性調節障害(OD)は、立ち上がったときに身体や脳への血流が低下し、立ちくらみ、朝起きられない、倦怠感などが生じる状態です。自律神経の働きの乱れが背景にあり、10歳から16歳頃の発症が多く見られます。
ヨシダカイロプラクティック恵比寿整体院では、頸部・脊柱の機能を検査したうえで、生活リズムの調整と並行してできることをご提案します。
はじめに:起立性調節障害は小児科で新起立試験による診断が行われます。まだ受診されていない場合は、まず小児科でのご相談をおすすめします。診断前のご相談も承りますが、当院から医療機関の受診をおすすめする場合があります。




起立性調節障害は、立ち上がった際に身体や脳への血流が低下することで、さまざまな不調が生じる状態です。自律神経の働きの乱れが背景にあると考えられています。
発症は10歳から16歳頃に多く、日本小児心身医学会のガイドラインでは、軽症例を含めた中学生の有病率は約10%と報告されています。ひとつのクラスに数名は該当する計算になります。
また、不登校の状態にあるお子さまの一定割合に起立性調節障害が認められるという報告があります。「怠けている」「気持ちの問題」と受け取られやすい一方で、身体的な背景を持つ状態です。


小児科では OD(orthostatic dysregulation)と呼ばれます。成人の場合は起立不耐症(OI:orthostatic intolerance)として、脳神経内科や循環器内科で診断されることが一般的です。どちらも立った状態で不調が増し、横になって時間が経過すると軽減する特徴があります。当ページでは起立性調節障害に統一して説明します。
出典:日本小児心身医学会「小児起立性調節障害診断・治療ガイドライン」
起立性調節障害には11の項目があり、3つ以上該当するか強い症状が3つ当てはまると要注意であり、早めに対処しておくべきです。
出典:日本小児心身医学会


生活リズムの乱れが目立つようになり、午前中に活動することが難しくなります。午後になると通常の生活を送れる一方、夕方以降はむしろ元気になり活動的になることがあります。時差ぼけが続いているような状態と表現されることもあります。
学校生活への影響が続くと、ご本人の進路選択の幅や、親御さんの不安にもつながっていきます。
一方で、多くのお子さまは成長とともに軽快していきます。経過には個人差があり、成人期まで症状が続く例もありますが、適切な診断と対応によって日常生活を送れるようになる方が大半です
未だに起立性調節障害の全容が解明されているわけではありませんが、自律神経の乱れにより引き起こされる病気であることは確認されています。
自律神経は全身の機能や臓器をコントロールしており、本来であればシーソーのようにバランスを保つようになっています。


活動時には交感神経が、休息時には副交感神経が働き、それが無意識のうちに切り替わることで最善の状態が維持されるのですが、起立性調節障害とはこのバランスが崩れてしまうことによって起こります。
動かなければいけないときに身体は休みたくなり、休まなければいけないときに身体が動きたくなってしまう。
そんな状態だと身体は疲れていても眠ることができません。睡眠の質は低下する一方で寝不足が続き、起きた瞬間から身体のだるさが続いている状態になります。
さらに思春期には周囲と同じ生活を強いられることも多く、何事も自由に選択できる大人とは異なる事情として次の3つが挙げられます。
思春期において偏食は珍しくありません。朝食を抜くと低血糖になりやすくなりますし、菓子パンや甘いものを起きてすぐに摂取すると血糖値スパイクが起きて眠気、頭痛やだるさを引き起こします。
とりわけ女子は痩せたいという願望から過度な小食になり、必要なエネルギーやタンパク質不足を起こすことも珍しくありません。学校生活では給食の好き嫌いだけではなく、量や摂取タイミングが制約されることでも影響を及ぼします。
新しい生活環境、勉強や部活動のプレッシャーや、友人だけではなく先輩・後輩との人間関係の悩みから精神的ストレスを抱え込むことで心身の防御反応として発症するケースもあります。
学校に行かなければいけないと強く思うことが、更なる悪循環に繋がることもあります。
朝起きられなくなると授業、部活動後に宿題や自由時間を確保するためにどうしても入眠時間が遅くなります。さらに、眠れない時間にスマホを見ることにより、ブルーライトで交換神経が刺激されてさらに眠りにくい状態になり、その質は著しく低下します。
テスト勉強や友達とのチャット等で深夜まで起きていることも多いでしょう。親御さんが考える以上に現代の子供達は多忙で、成長過程の身体にはとても大きな負担が掛かっているのです。
このように、起立性調節障害の原因は多岐に渡り、それらが複雑に絡み合っているからこそ、原因究明のために検査が重要になります。


このように原因は多岐にわたり、それらが複雑に絡み合っています。だからこそ、お子さまごとの背景を確認していくことが重要になります。


起立性調節障害の治療は、小児科での診断を起点に進められます。
起立時の動作の工夫、水分・塩分の摂取、日中の活動量の確保、規則的な起床時間の維持などが基本になります。ガイドラインでも、まず生活面の調整から始めることが推奨されています。
塩酸ミドドリンやメチル硫酸アメジニウムなどが用いられ、血圧の維持を図ります。効果が現れるまでに時間を要することや、副作用が生じることもあるため、経過を見ながら主治医が調整します。
学校との連携、登校時間の調整など、周囲の理解を得ることも重要な要素とされています。
これらはいずれも確立された対応です。当院はこれらを否定するものではありません。服薬や治療方針については、必ず主治医とご相談ください。
カイロプラクティックは起立性調節障害そのものを治療するものではありません。
当院がお手伝いできるのは、身体の側からの働きかけです。起立性調節障害のお子さまには、首や背中の筋緊張、姿勢の崩れ、可動域の制限を伴う方が少なくありません。これらは症状そのものではありませんが、身体の負担として重なっている場合があります。


当院ではまず、頸椎・胸椎を中心とした脊柱の可動域、筋緊張、皮膚温などを検査し、現在の状態を確認します。必要に応じてレントゲン分析を行うこともあります。そのうえで、身体への負担を減らす方向で施術と生活面の助言を行い、改善を図ります。
医療機関での治療や生活リズムの調整と並行してお受けいただくことを前提としています。
次のような場合は、まず医療機関でのご相談をおすすめします。
ご相談いただいた際に上記に該当すると判断した場合は、当院での施術を見合わせ、医療機関の受診をおすすめしています。
米国パーマー大学でDoctor of Chiropractic(D.C.)を取得した院長が、初回の検査から施術まで一貫して担当します。担当が変わらないため、お子さまの身体の変化を継続して把握できます。
| 当院 | |
|---|---|
| 施術者 | カイロプラクターの院長が 最後まで担当 |
| 検査 | 5種類の独自検査で 身体のどこに負担が集中しているのかを確認 |
| 施術 | 身体の状態に合わせて 施術部位・方法・刺激量を選択 |
首や背中の脊柱の状態について、可動域、むくみ、皮膚の表面温度まで確認し、必要に応じてレントゲン分析も用いながら検査を行います。
お子さまご本人にも、いま身体に何が起きているのかを分かる言葉でお伝えします。「怠けている」と誤解されやすい状態だからこそ、ご本人が自分の身体を理解できることを大切にしています。
多くのお子さまは成長とともに軽快していきます。ただし、生活リズムの乱れが固定してしまうと回復に時間がかかりやすいことが知られています。早めに小児科で診断を受け、生活面の調整を始めることが大切です。
起立性調節障害は怠けではなく、自律神経のバランスが崩れている状態です。起床時や午前を過ぎればむしろ元気に生活できます。集中モードとリラックスモードの交感神経のスイッチの切り替えが円滑に行われることで、メリハリのある生活を送ることができます。
自律神経の乱れによるもので大人でも発症します。診断名や呼び方が変わるために起立不耐症、低血圧症、体位性起立頻脈症候群と呼ばれます。起床時や起立時に頭痛、めまい、倦怠感、ふらつきと子供と同じ症状が現れます。
血圧の維持のため、水分と塩分を意識して摂ることがガイドラインで推奨されています。具体的な量は年齢や体格、症状によって異なりますので、主治医の指示に従ってください。就寝前のカフェインは睡眠の質に影響するため、控えることをおすすめします。
精神的ストレスが影響を与えることが認められています。ストレス要因が明確に判明していれば、それを取り除くことで改善することもありますが、そのような事例は比較的軽症であるとも言えます。
関係があるかも知れません。思春期に1年間で10cmほど伸びることもあり、背が伸びるに伴い筋肉、軟部組織、血管や神経も伸長します。短期間での著しい成長は自律神経の乱れや脳への血流低下が起きることに影響を与えるという考え方があります。
症状の出方に違いがあり、起立性調節障害は起床時から午前中、また立ち上がったときに強く出て、昼以降は軽くなる傾向があります。ただし両方が重なっている場合もあり、鑑別は医師が行います。気分の落ち込みが強い場合は、その旨も主治医にお伝えください。
起立性調節障害は自律神経の乱れが大きな要因とされています。自律神経は全身の臓器をコントロールしており、動悸、めまい、頭痛、腹痛等を引き起こします。全身にさまざまな症状が出ることがあります。
週末に寝溜めをすることは避け、起床時間を出来るだけ一定に保ちましょう。昼寝をしても良いので、日中は活動的に動くことが必要です。就寝間近の刺激の強いもの、スマホ操作は避けましょう。
まず決まった時間に起きることです。それが難しくともまずは起きてトイレに行く、水を飲む、間接的で良いので日光を浴びる。どうしても眠ければ再度寝ても良いです(初期状態)し、昼寝を取ることもお勧めです。
はい、併用いただけます。当院は服薬を否定する立場ではありません。服薬の継続や調整については主治医の判断に従ってください。当院での施術内容は、ご希望があれば主治医にお伝えできる形でお渡しします。
経過には個人差が大きく、回数をお約束することはできません。初回の検査結果をもとに、想定する期間と頻度を施術計画書としてお渡しし、経過を見ながら見直していきます。
ご相談いただけます。ただし、起立性調節障害の診断は小児科での新起立試験によって行われます。検査の結果から医療機関の受診をおすすめする場合があります。
無理にお連れいただく必要はありません。まずは親御さまだけでご相談いただくことも可能です。ご本人が来院された場合も、身体に触れる前に何をどのような理由で行うかを説明します。
年齢による制限は設けていません。お子さまの体格や状態に合わせて施術方法を選択します。


起立性調節障害でご相談いただいた方から、次のような声をいただいています。


※個人の感想であり、同様の変化を保証するものではありません。
変化の出方には個人差があります。生活リズムの調整と並行して取り組むことで、身体の負担が軽くなる方がいらっしゃいます。
起立性調節障害は早めに対処すればするほど、改善までの期間も早くなる症状です。一人で抱え込まず、お気軽にご連絡ください。
※当院は医療機関ではありません。診断や医療行為は行っていません。
※症状の原因が医学的に明確でない場合や不安がある場合は、医療機関の受診をおすすめしています。
監修:吉田 泰豪(よしだ やすひで)D.C. Palmer College of Chiropractic 卒業/オランダ政府登録カイロプラクター/C.C.E.P.(四肢認定) ヨシダカイロプラクティック恵比寿整体院 院長
公開日:2024年5月24日/最終更新日:2026年8月20日
参考文献:日本小児心身医学会「小児起立性調節障害診断・治療ガイドライン」




自律神経の乱れや倦怠感があり何件か鍼灸院に行っていましたが根本解決にならず、知人の紹介でこちらに伺いました。
カイロプラクティックは初めてでしたが、1ヶ月ほどで改善がみられ、寝つきがよくなり倦怠感が改善しました。2ヶ月目には姿勢もよくなり巻き肩も改善しました。通ってよかったです。
ysさん(30代/女性/会社員)
※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。




吉田先生は、ヨーロッパおよび日本で豊富な臨床実績をお持ちの信頼できるカイロプラクティックドクターです。そしてとても優しい先生です。お子さんから大人まで、健康のことなら何でも相談に乗ってくださる先生です。
山崎 美佳 D.C. Ph.D.
きっず&ふぁみりーカイロプラクティック三田 院長
東京大学大学院農学生命科学研究科卒 農学博士 (Ph.D.)
米国ジョージア州ライフ大学卒業 (D.C.)
マサチューセッツ州で臨床を積み、小児・妊産婦ケアの専門教育を修了した女性では日本に2名の国際小児カイロプラクティック協会(ICPA)所属ドクター。田町・三田を拠点にビジネスパーソン、子供、妊産婦、医療者へカイロプラクティックの施術・健康の知識等を提供し地域貢献に寄与している。








米国でカイロプラクティックの正規教育を受けた院長が、問診から施術まで一人で担当します。


米国パーマー大学を卒業後、オランダをはじめ国内外で臨床経験を重ねてきた院長が、検査から施術まで一貫して担当します。担当者が変わることなく、同じ基準で身体の状態を確認しながら施術を行いますので、安心してご相談ください。


必要に応じて、医療機関で撮影されたレントゲン画像を専用ソフトで確認するほか、5つのチェック(問診・姿勢と身体の位置関係・関節の動き・徒手による機能チェック・症状が出る動作、負荷の確認)を組み合わせて現在の身体の状態を整理します。
関節の動きや姿勢、症状が出る動作などを確認し、身体のどこに負担が集中しているのかを見ていきます。施術する部位や方法、刺激量を判断するためにも、当院では施術前の評価を重視しています。


Doctor of Chiropractic(D.C.)を取得した院長による施術は、筋骨格系を中心に、神経機能の観点から幅広くご相談いただけます。身体の状態を確認したうえで、施術する部位、方向、刺激量を選び、痛みが少なく身体に優しい施術を行います。


開院以来、200件を超えるご感想をいただいております。大手口コミサイトでは整体院の激戦区でもある恵比寿で、Googleでも高評価。口コミをご覧になって来院される方も多いです。(※掲載しているご感想は個人の体験であり、同様の結果を保証するものではありません。)


通いやすさも改善を図るためには重要なポイントです。恵比寿駅から徒歩2分、女性スタッフも常駐しており、お子さま連れも安心してお越しいただけます。最終受付は19時、土曜日も開院。完全予約制のため、お待たせすることもありません。


①インタビューシートへの記入


あなたの状態を知るための貴重な情報となります。できるだけ詳しくご記入ください。ウェブ上で事前のご記入も可能です。記入しづらいこと等がありましたら当院スタッフまたは院長に直接お伝えください。
②問診


過去のケガや病気から生活習慣までお聞きします。目標やお悩みも同時に伺いながら症状が出る状況や身体への負担を整理していきます。
③姿勢・身体バランスの確認


姿勢分析ソフトを用いて、身体のバランスや姿勢の特徴を数値で確認します。再チェック時には過去のデータと比較し、身体の変化を客観的に確認します。
④各種検査・説明


カイロプラクティックで行う機能チェックに加え、関節の動きや症状が出る動作などを確認します。何を確認しているのか、その目的もその都度ご説明します。
⑤レントゲン画像について


過去に医療機関で撮影されたレントゲンをお持ちの場合は、データをご持参ください。身体の状態を把握し、安全に施術を行うための参考にします。
⑥お会計・次回のご予約


お支払い方法はキャッシュレス決済となっております。各種クレジットカード(VISA、Master、JCB、AMEX)、QRコード、電子マネー、交通系IC決済をご利用いただけます。再診のご予約をこの時に承ります。
⑦2回目:初回に確認した身体の状態をご説明


初回で確認した内容をもとに、現在の身体の状態をご説明します。そのうえで、施術する部位・方法・刺激量を検討します。
⑧施術(アジャストメント)


カイロプラクターである院長が直接施術致します。施術は優しく、すばやく、順序だてて行います。刺激量は身体の状態に合わせて調整します。強い刺激を必要としない方法も選択します。
⑨施術計画書の説明・アドバイス


身体の状態を踏まえ、施術の頻度や期間の目安、料金、日常生活で気をつけたいことをご説明します。次回、3回目以降は施術時間は10分以内となります。




①西口のバスロータリーへでます


②タクシー乗り場方向へ


③ローソンを過ぎ少し坂を登り、ガードレールの右を歩いてください


④ファミリーマート道を挟んだ右手前1階が「美貴建物」さんのビルです


⑤入口は右に曲がったところにあり当院は3階になります


ご利用いただけます。当院は完全キャッシュレスとなっております。各種クレジットカード、QRコード、交通系ICに対応しております。
ご持参いただくものはありません。必要であればお着替えも準備しております。
当院では、身体の状態に合わせたカイロプラクティック施術を行っています。カイロプラクティックは健康保険の適用対象外となるため、すべて自費での施術となります。
レントゲンは必須ではありません。過去に医療機関で撮影された画像があればご持参ください。必要に応じて提携医療機関等をご案内しますが、撮影と医学的診断は医師が行います。当院では診断の代わりには用いず、施術の安全性や施術方向などを検討する際の参考情報として確認します。


カイロプラクティックを日本でも正しく伝えたい


日本で大学を卒業し、それからの約10年を海外で過ごしました。
オランダかドイツで自分のクリニックを持つのだろうなと考えはじめた矢先に、東日本大震災が起こったことをオランダで知りました。
家族のため、日本のために役に立てることはないだろうか。そう考えるようになり、日本に帰国することになりました。
カイロプラクティックの本質と価値を、日本でも正しく伝えていくこと。それが私の使命です。客観的なチェックを大切にし、一人ひとりの身体と真摯に向き合いながら、その方がより良い状態を目指して前に進めるよう支えることが、私の役割だと考えています。
楽しい時もつらい時も休むことなく常に働き続けてくれる大切なあなたのカラダと会話してみてください。まずはご自身の大切なカラダに優しく接してあげてください。
そろそろ自分の身体も大切にしてあげませんか?
ヨシダカイロプラクティック恵比寿整体院
院長 吉田泰豪








つらいときは我慢せず、お気軽にお越しください
ご予約多数のため、ご案内できる日時はお問い合わせください。






※当院はキャッシュレス決済となっております。現金以外のお支払方法のご用意をお願い致します。クレジットカード・交通系電子マネー・PayPay等がご利用いただけます。
当院では、身体の状態を丁寧に把握するため、初回の問診と各種チェックに十分な時間をかけています。
1日の予約枠が元々限られていることに加え、初回は問診・各種検査の入念な準備も必要になるため、初回受付は1日4名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、早めにご予約ください。








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ご予約多数のため、ご案内できる日時はお問い合わせください。






※当院はキャッシュレス決済となっております。現金以外のお支払方法のご用意をお願い致します。クレジットカード・交通系電子マネー・PayPay等がご利用いただけます。
身体の状態を丁寧に把握するため、当院では初回の問診と各種チェックに十分な時間をかけています。
1日の予約枠が元々限られていることに加え、初回は問診・各種検査の入念な準備も必要になるため、初回受付は1日4名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、早めにご予約ください。